oguman 的个人资料OGULOG照片日志列表更多 ![]() | 帮助 |
|
|
8月7日 名良橋!6月7日 サッカー日本代表、4大会連続のW杯出場決定!!!!前半9分、相手GKの弾き球を岡崎が身体ごと飛び込んでヘディングで押し込む! 日本1-0! しかしその後はウズベクに中盤を支配され防戦一方の展開に(>_<) ウズベクの当たりも激しい! 主審のジャッジに???もあるが なんとか無失点で前半終了 ふー 後半も日本以上に負けられないホームのウズベキスタンの猛攻
やはりウズベクペースで試合が進む 日本、前半の修正が出来てない!ヤバス! 疲れのみえてきた日本 矢野や本田を投入するもイマイチまわりが活かしきれない展開に・・・ DFはもちろん各ポジションの選手も献身的なディフェンス 苦しい苦しい展開 アウェイってのもあるけど あの主審ムカムカすんな もー!(*_*) 集中しろ!もう逃げ切れ!ファールすんなよ!
ハラハラドキドキ(>_<) 残りあと数分で長谷部にレッド!・・・日本10人に! なぜだか岡ちゃんまでもが退場処分w(゜o゜)w 最後の最後 ウズベクのゴールが外れてラッキーな面もあったけど 試合終了のホイッスル! 日本1-0で勝利!!
やったー!!!! 日本代表、W杯本戦出場決定の瞬間!!!! いや~ヒヤリハットの連続で試合みてて緊張して肩こったな(笑)
つーか
あの主審がどんなジャッジするかわからん低レベルなヤツだったから(*_*) もー怖さ倍増だった (大久保ブチギレすんじゃないかとハラハラ) まぁ、苦しみながらも、どうにか逃げ切れました 内容的には課題も多いだろうけど とにかく結果は勝利 勝ちは勝ちということでOK W杯出場一番のりで決めました これで岡ちゃんも正直肩の荷おりて 少しはホッとできるだろうね めでたいめでたい おめでとうございます!! 全てのみなさんよく頑張ってきました!! 明日は早番で仕事あるから 早くもう寝ようって思ってんだけど・・・興奮して寝られないじゃん(^_^;) 12月22日 クラブワールドカップ 決勝12月19日 クラブワールドカップ 準決勝6月28日 W杯アジア最終予選、組み合わせ決定昨日、最終予選の組み合わせ抽選がおこなわれ A組、B組のグループ分けと日程が決定しました 日本はA組に入り オーストラリア、バーレーン、ウズベキスタン、カタールとの対戦が決定 B組は韓国、イラン、サウジアラビア、北朝鮮、UAE 出場枠は4.5 初戦と最終戦がアウェイであること 終盤の3連戦でウズベク→ホーム→オーストラリアと過酷な長距離移動になったことが 日程的な不利とも言えますが アジア予選ではこーゆうのはもう仕方ないし当たり前 選手個人のコンディショニング管理はもちろんのこと 裏方スタッフさんたちの 移動、食事、ホテル、練習場といった環境整備等を含めた 総合的なサポート力がますます重要になってきますね だから余計面白いんだけど(^・^) でもまぁA組に入ったのは良かったんじゃないかな!? B組だったとしたらA組よりも強豪揃いだからゴリゴリの削り合い必至となってたでしょう 韓国、北朝鮮という少なからず因縁をもつ国もあるしね A組ではオーストラリアは日本より上だけど 本戦を見据えればオーストラリアのような欧州スタイルのチームとも本気の戦いをやっておけるってことだし バーレーンは3次予選を通してのノウハウがあるし ウズベク、カタールは見えない部分はあるけどホームなら落とさないでしょう 順当にいけば、結局オーストラリアと日本で決まりなんでしょうが 3次予選の戦いをみてるとかなり苦戦も強いられそうな予感がします(^_^;) でも、順当に勝ち進んで本戦出場の切符を掴むより
見てるこっちが一番アツくなるシナリオは・・・ A組3位になってB組3位とのアジアプレーオフに勝利して オセアニア代表との大陸間プレーオフに勝って出場を決めること! w(^o^)w
苦労に苦労を重ねたうえでの本戦出場決定は 喜びと感動と興奮まちがいなし !(^^)! フランス大会アジア最終予選の第3代表決定戦みたいにね あん時も監督岡ちゃんだったから まさか今回も・・・なんてね(笑)
6月23日 W杯アジア3次予選 バーレーン戦両国ともすでに3次予選突破が決まっており
最終予選の組み分けに順位が影響しないので 勝敗はどっちでもいい消化試合 でも日本としては勝って前回のアウェイでの雪辱を晴らすとともに 中東対策における課題の修正、 若手やあたらしい選手の力や組み合わせも実戦でみておきたいところ 前半5分 スルーパスに反応した佐藤がペナルティエリア内でひっかけられPKゲット しかし、キッカーの俊輔が蹴ったボールはタイミングもコースも甘くPK失敗で先制ならず(>_<) 怪我の影響?雨の影響?・・・にしても この絶好の機会になにやっとんじゃ!遠藤出せ!って 思わず叫んでしまいそう(笑) その後、圧倒的にボールを支配し好機をつくるもゴールが遠いいつもの展開 前半終了間際に得たフリーキックのチャンス 遠藤のボールがバーにあたり跳ね返る 本田が詰めるも合わせきれず痛恨の空振り・・・ 結局0-0のまま前半終了 う~ん (-_-;) 後半の立ち上がりはバーレーンペース GK楢崎の好セーブが光る しかし肝心の攻撃はかみ合わず 今日はもう点入んないなって見てるこっちは諦めムード しかし、後半34分 満を持して(?)FW巻登場! ちょっとワクワクしてきた! そしてついにキター! 後半44分 内田がヘッドで中に放り込んだボールが相手GKとDFの間でポーンと大きくバウンド そこに詰めに走った巻に気をとられ ボールはGKの頭を越えてそのままゴールへ (゜o゜) これには内田も苦笑い
代表初ゴールがこれでいーんすか !? (笑)
巻は自分が決めたかのようなハシャギっぷり!
ゴールネットにしがみつきゴリラのような雄叫びで喜び爆発!(笑)
なかなかこんなゴールみないよね(笑) 相手の判断ミスによるラッキーゴールともとれるが あそこに巻が突っ込まなかったらGKに軽くキャッチされてたボールでした まぁ、あそこ詰めなてなきゃ逆に怒られるけど 基本に忠実だったからこそのゴールでしょう こーゆうこともあるんだから 最後まで諦めちゃいけないっていうお手本のようなゴールでしたね 日本、バーレーンに1-0の勝利でグループ1位が決定 辛くも雪辱は果たしたという格好はつきました しかし、こうも詰めが甘いと最終予選がちょっと心配になるなぁ・・・ とりあえず勝てたものの 雨でスリッピーだったということを差し引いても 満足できる試合内容ではなかっただろうね ただ、ゴールへの執念、勝利へのこだわり そんなのは出てきてるとは感じました 最終予選の組み合わせ発表は27日 今から楽しみです 6月15日 岡田J、最終予選進出同組のバーレーンがオマーンと引き分けた結果、 最終戦を待たずして日本の2位以内が確定 最終予選進出が決定しました! よくやった日本!(^O^)/ まだ先があるので大喜びはできないけど とりあえず3次予選突破です! チームのみなさんお疲れさまでした 昨日のタイ戦は3-0の完勝 格下だけどアウェイってことを考えれば上出来でしょう 前半は岡田色ともいえる早いプレスからの攻撃 高さを活かし相手の苦手なセットプレーからの得点 後半、運動量が落ちて攻撃が停滞してきたけど 交代で入った憲剛がダメ押しの追加点 怪我の俊輔も頑張ったし 楢崎の安定感もあります 闘莉王、中澤のヘッドはタイレベルでは止められないでしょう (U-23のOA枠、遠藤と大久保みたいだけど 個人的には闘莉王か中澤も加えて欲しい!) FWの得点がなかったのは残念ス・・・ 昨日は同じノッポの矢野貴章が交代で入ってたけど
巻も心配 (-_-;)
次はバーレーンとのリベンジ・マッチです 6月8日 W杯アジア3次予選 オマーン戦アラビアの太陽が容赦なく照りつける中東オマーン 勝てば最終予選進出がほぼ決まる大一番 先発は故障のSB長友に代え左にオールラウンダーの駒野、右に内田
それ以外は前回のオマーン戦と同じという布陣 フォーメーションでは玉田がワントップ気味みたいです 巻はサブからも外れてました(ーー;) 中東のサッカースタジアムだから屋根なんてありません、直射日光です
高温多湿、ピッチ状況、拡声器を使った応援、威圧的な警官隊 おまけに前日の記者会見でのトラブル工作・・・ この雰囲気 いいね~ このアウェイ感 好きですね~(~_~メ) オマーンのボールでキックオフ
前半12分
右サイドの深い位置で得たオマーンのFK クリアボールをつながれペナルティーアークから12番がシュート ゴール右隅に決まり、オマーンが先制 立ち上がりの失点・・・うぅぅ 自陣で守りを固め、隙あらばカウンター攻撃を仕掛けてくるオマーンらしい戦い 寄せも速くチェックが厳しいですね 前回の日本でのオマーンとはあきらかに動きが違います あの敗戦のあと直ぐに監督が解任されたオマーン 新監督のもとで伸び伸びと本来のプレイをしている印象 日本は猛暑の中、ボールキープ、好機をつくるも 相手GKのファインセーブ連発で同点ゴールならず1点リードされ前半終了 後半開始時刻になっても姿を現さないオマーン代表
ピッチには日本代表だけ・・・ じらし作戦なのか、オマーンタイムなのか なかなかやってくれます(笑) 後半立ち上がりから積極的に攻撃する日本 俊輔が下がりめのボランチの位置へ ゴール中央を固めるオマーンに対し日本のサイド攻撃がじわじわと効きはじめる 後半8分
ペナルティーエリアで突破を図った玉田が倒されPK獲得! 遠藤が冷静に右隅へ決め、日本同点!!1-1 いつものゴロ球みたいなやつ(笑) あのGKをおちょくったようなPK(コロコロPK?)最高~さすがPK職人遠藤です 後半13分
ペナルティーエリア内でのオマーンの突破、闘莉王が倒しPKに・・・ ガーーンせっかく同点に追いついたのに (この審判の判定も?ですが)
しかし!!
このPKをGK楢崎がナイスセーブ! 日本が決定的な場面をしのぎました オマーンのキッカー、遠藤の真似したみたいだったけどヘタこきましたね~ その後、オマーンの選手がバタバタと倒れだす中東勢お得意のパターン
引き分け狙いの時間稼ぎ? ホントに足つってるの? 後半28分
ゴール前に飛び込んだ大久保と相手GKが接触 大久保がGKに蹴りを入れ一発レッドで退場 両チームもみ合いの中、キレて松井を突き押したオマーンの選手も一発レッド 地味に闘莉王もイエロー(なにやった?) いやぁ~アツくなってきました(^・^)
お互いに負けられない本気同士の戦いです オマーンは交代で入った元気な13番を走らせカウンター狙い
日本これをなんとかしのぎます ロスタイムに内田に代えて今野、玉田に代えて矢野投入 ほどなくタイムアップ 1-1のドロー この過酷な環境の中、日本はよくやったと思います
テレビではわからないけど、ほんと暑いんでしょうね みんな汗でユニホームがシースルーのスケスケになるくらいだから・・・しかも今日はアウェイ用の白です(笑) 水分補給もキッチリやってましたね~ 消耗戦だったけど、目に見えてバテバテの選手はいなかったと思います むしろホームのオマーンの方がバテてましたから 慣れないコンディション、「中東の笛」っぽい判定もある中
最低限の引き分けなので悪くはない結果です
観てるほうもハラハラドキドキの展開で楽しかった(~o~)/ 次のアウェイのタイ戦、油断は禁物だけどしっかり勝ち点3とって 3次予選突破に王手をかけたいですね~ 6月3日 W杯アジア3次予選 オマーン戦オマーンをホームに迎えてのW杯アジア3次予選 先日のキリン杯ではみれなかった"本気モード"に期待です 先発の布陣をみるとかなり攻撃型なのがわかりますね~ なにかやってくれそうな予感 試合前、日本サッカーの発展に尽力した長沼元会長が亡くなったとのことで全員で黙とう スタジアムの静寂が代表チームの静かな闘志に重なってみえます 思えば長沼さんは、フランスW杯の予選途中で成績不振の加茂監督を更迭し 当時コーチだった岡ちゃんを監督に抜擢するという人事を決断した人です 結果、初の本大会に出場を果たすという日本サッカー界の悲願を成し遂げました そして、2002年には日韓W杯を誘致し成功させた立役者でもあります
こんな極東の地で世界のスーパープレイを生で見る夢を実現させてくれたのです 観客の気持ちもきっとひとつです
ジョホールバルでの本戦出場決定の瞬間、あの喜びは忘れられません いままでのご苦労と功績を偲び感謝 今日は長沼さんのためにも絶対に勝つ! 選手、監督、スタッフ、サポーター、日本サッカーを支える人々のパワー そんなものを感じました 選手全員が喪章を腕に巻いてキックオフ 前半10分 遠藤の左コーナーキックからゴール前に走りこんだ中澤がヘッド一発! 日本先制! 中澤の気迫がこもってました 前半22分 自陣右サイドから前線に攻めあがった闘莉王に俊輔のロングパス 闘莉王がヘディングで右に落とし、二列目の大久保がファーサイドに狙いシュート! 日本追加点! いいね~このシュートまでの流れ練習してたんかな?? 後半4分 左の松井、相手DFに競り勝ち俊輔へパス 中央で受けた俊輔、キックフェイントで相手を右へかわし、利き足と逆の右足でシュート! 日本3-0! あ~お祭り気分ヽ(^o^)丿 欧州でもまれてるだけあって松井のボディバランスは素晴らしかった 俊輔もお見事でした!技術もさることながら、あの瞬時の判断力!冴えてたなぁ~ 後半34分 玉田に代え巻 登場! 今日は頑張ってくれよ~ ・・・しかし目立った活躍もなく試合終了 (-_-;)
久々に楽しい試合でした 圧倒的なボール支配、積極的な攻め、緩急つけたショートパスとロングパス、遠藤のキープ力 etc 日本の完勝 3-0 (^-^) 今回はオマーンが不調で守備が悪かったようだし もっと追加点取れてもおかしくなかったけど 勝利を素直に喜びましょう! 次のアウェイ2連戦に向けて大きな弾みとなりましたね そして、長沼さんがお亡くなりになった この日の勝利は何よりのはなむけになりました ご冥福をお祈り申し上げます でも・・・ 巻っ!どうした巻っ!(>_<)/ 5月27日 キリン杯 パラグアイ戦勝つか分けるかで初タイトルがかかる岡田ジャパン
・・・ではあるけれど、特にタイトルに拘った様子はなく 前回のコートジボワール戦から更に先発を7人変更 後半からはレギュレーションでめいっぱいの6人を交代 W杯アジア3次予選へ向けた完全なテストマッチのようですね (^_^;) 俊輔を起点に日本が押し気味になることもありましたが
パラグアイの堅守を崩せず0-0のままスコアレスドロー (パラグアイが決めるトコ決めてれば負けてたかもしれませんが・・・) 内容的には特筆すべきこともないような印象でしたが
後半途中出場の松井、大久保のプレイは今後武器になるであろうと感じました ただ、組織と個性のバランス、決定力の問題など課題は多いですね とりあえずはタイトルおめでとう!
失点がなかったのはグッドでした! でも・・・ 巻っ!がんばってくれ~っ!(>_<)
5月24日 日本、1-0でコートジボワールに勝利 サッカーキリン杯最初、まず驚いたのが国歌斉唱 会場にアナウンスされたのは、なんとママさんコーラス・グループ!
観客も一瞬どよめいてました いままで沢山みてきたけど、ママさんコーラスの国家斉唱なんてはじめて(笑) 地元、愛知県在住とのことで、地域密着もまたよろし 今回の注目は初の組み合わせ 玉田、大久保のツートップ
松井、長谷部の海外組の合流 初召集の長友 (コートジボワールはドログバの来日がなくちょっと残念) システムを4-4-2に戻し、スタメン7人入れ替えで臨むコートジボワール戦
雨の中、キックオフ お、今日は日本、動きがいいね
闘莉王の上がり
松井の仕掛け 雨でスリッピィ ボール際の激しい当たり 左の長友 大久保の献身的守備 前半21分、右サイドを崩し長谷部のクロス
大久保がニアで相手DFを引き連れる動き 空いたスペースにフリーの玉田 左足にあてゴーーール! 日本先制! セットプレーじゃなく、流れの中からFWが点を取ってくれました
いい傾向ですわ 岡ちゃんガッツポーズ 長時間の移動、中1日での試合で当然疲れもあるでしょうが
コートジボワールはやっぱりフィジカル強いね でも日本も結構がんばってたと思うな 身体の入れ方とかいろいろ工夫してますね 日本が1点リードで後半へ
フィジカルで優位に立つコートジボワールが押し込む展開
闘莉王空回り?
楢崎ナイスセーブ 雨はキーパー神経つかいますね 運動量の落ちてきた日本 後半28分?、玉田・松井に替え、矢野・香川投入
平成生まれが代表のピッチに登場 右の市川くん思い出すな~たしか17歳で代表デビュー 終了間際、コートジボワールのシュートがゴールポストへ
ギリギリでタイムアップ~助かりました 結果、日本、1-0でコートジボワールに勝利です
しかしシュート少ないです
前半飛ばしすぎでしょうか?後半は動きが落ちた でも、長友は収穫だったんじゃないかな はじめてにしては果敢にプレーしてました (左には今回怪我で出れなかったけど、安田とか若くて活きのいいのいるから競争でしょうが) でもまぁ、ホームだし、欧州クラブでレギュラー張ってるような面子のコートジボワールに勝てたんだからよしです
なんか久しぶりにリアルタイムでみれた代表戦でした (^。^)
|
|
|